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일본어의 합리적인 한국어 표기에 관하여
On the Reasonable Writing of Japanese in Korean
초록
日本語の韓国語表記は情報伝達及び日本語の学習に影響を及ぼす重要な要素である。か行、た行、ば行及び特殊音の韓国語表記は言葉の識別機能を失いつつあり、改善すべきである。 か行の韓国語表記は語頭が‘ㄱ’、語中・語尾が‘ㅋ’になっているが、が行との違いも考慮し、語頭が‘ㅋ’、語中・語尾は‘ㄲ’にすべきであろう。 た行(たてと)の韓国語表記は語頭が‘ㄷ’、語中・語尾が‘ㅌ’になっているが、だ行との違いも考慮し、語頭が‘ㅌ’、語中・語尾は‘ㄸ’にすべきであろう。 ちの韓国語表記は語頭が‘지’、語中・語尾が‘치’になっているが、語頭は‘치’、語中・語尾は‘찌’にし、つの韓国語表記は‘쓰’になっているが、‘쯔’にすべきであろう。 ぱ行の韓国語表記は‘ㅍ’になっているが、語頭が‘ㅍ’、語中・語尾は‘ㅃ’にすべきであろう。 日本語の長音は韓国語と全然異なり表記しなければならないものである。韓国語の運用に長音符合の使用が不可能ならば母音を入れて表記する。 促音は‘ㅅ’になっているが、‘か’行の前は‘ㄱ’、‘さ/た’行の前は‘ㅅ’、‘ぱ’行の前は‘ㅂ’で表記する。 撥音は‘ㄴ’になっているが、‘か/が/は’行の前は‘ㅇ’、‘さ/ざ/た/だ/な/ら’行の前は‘ㄴ’、‘ば/ぱ/ま’行の前は‘ㅁ’、母音の前や語末は‘ㅇ’で表記する。 日本語の韓国語表記は原音も反映し、弁別力も揃えたものに改訂しなければならない。日本語の韓国語表記は多くの部分が韓国語に正しく表記し直せるもので、それだけに早急に改訂し、日本語の学習のみならず、日本に関する情報提供にも役立てるものにしなければならない。
키워드
발음; 음성; 한국어표기; 학습; 정보; pronunciation; voice; korean language notation; learning; Information
- 제목
- 일본어의 합리적인 한국어 표기에 관하여
- 제목 (타언어)
- On the Reasonable Writing of Japanese in Korean
- 저자
- 모세종
- 발행일
- 2021-06
- 유형
- Y
- 저널명
- 일본언어문화
- 호
- 55
- 페이지
- 113 ~ 135